2010年4月10日土曜日

新型iphone

いやースマートフォンに乗り変えたいけど、アンドロイドかiphoneか迷うなあ。
下記は新型iphone情報。(iphone研究室より)


iPhone 3GS 発売以後の情報です。

開催3日前になって、電撃的にiPhone OS 4の発表イベントが告知されて、一部メディアに招待状が送付されました。現地時間の2010年4月8日10時から開催だそうです。(10.04.06)
iPhone OS 4.0 の公開は、2010年秋以降になる可能性が高いようです。(10.03.12)
iPhone OS 4.0 では、アプリスイッチャーのようなマルチタスクが搭載されるようです。(10.01.20)
iPhone 2010年モデルは、500万画素のカメラを搭載する可能性が高いようです。(09.12.24)
今年も新型iPhoneのフィールドテストが始まったようです。昨年とほぼ同時期なので、2010年モデルも6月〜7月の発売になりそうですね。今回見つかったモデルナンバーは3,1という事で、ハードウエアに大幅な変更が加えられている可能性が高いようです。(09.11.30)
CDMA2000/W-CDMAのハイブリッドチップを搭載する。つまり、日本ではこれまで蚊帳の外だったauも、iPhone 3Gの獲得競争に参加することが可能になりますので、ハードウエア的には主要な3キャリア全てが取り扱い可能な設計になります。(09.11.07)
Qualcommは2009年11月19日の時点で、Appleとチップの供給について交渉中であることを明らかにしました。このことから、iPhone 2010年モデルにCDMA2000対応チップが搭載される可能性は極めて低いと思われます。(09.11.19)
ARMが、Dual-Core、2GHzを超える動作速度、それでいて各コアの消費電力は0.25 W以下という驚異的な性能のCortex A9を発表。2009年第4四半期には利用可能になる。(09.09.17)
デュアルコアを搭載するARMの次世代チップ、Cortex A9を搭載するスマートフォンは、2010には市場に出回ることになるとARMの幹部が発言したそうです。iPhoneもARMの設計のライセンスを受けたオリジナルチップを搭載しているので、新型iPhoneにはCortex A9の設計に準拠したDual Coreチップが搭載される可能性があります。(09.06.16)
現在iPhoneで使われているCortex A8規格に基づく設計で、iPhone 3GSの600Mhzより更に高速な1GHzで動作するHummingbirdが発表されました。Hummingbirdを採用した場合、iPhoneの設計をほとんど変更しないまま高速化することができると考えられます。(09.07.29)

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